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練習場所
難しいですね。初めてだしコースに行くほどでもないし、かといって近所じゃ迷惑かかかるし。
というところで、やっぱ近所の河原ぐらいになりますね。
しかし、私のお勧めはやっぱコースです。ちびっ子が集まっているというのは大きな要因で子供が続けたくなる要素でもありますし、パパのがんばりにもつながります。
なんたって、仲間が出来るのがいいですね。情報交換したり、なんだかんだといい感じです。(^O^)/
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最初
一生懸命、子供と一緒について走らないとなかなか難しいようです。慣れてしまえば、自転車より簡単なようです。(漕がなくていいので力のない子供でも楽々)
しかし、そのうち一人で走れるようになってきて、同じぐらいの子供と一緒に走れるようになってきます。
すると、そこで競争が始まります。そうなればあとは子供に任せることです。
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楽しく
あまり最初は細かいことにはこだわらず、楽しく走れればいいと思います。
ちょっと慣れてきたときから少しずつフォーム、操作、スピードコントロールなどなど教えていきましょう。あまり長い期間ほっておくと、変な癖がつきます。これはなかなか治らなくなります。
但し、教える項目は1日1項目です。「立って乗れ。」、「肘を外側に。」、「バイクをひざでグリップしろ。」などなど複数を言ってはいけません。集中できなくなりますから。
しかし、これが言ってしまいますよ。絶対。
「あーーせい、こーーせい」「あーーーだ、こうだ」で、親子関係に亀裂が走ることでしょう。
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チンプンカンプン

子供にフォームや走りなど教えるときですが、言葉では子供には理解できませんし、
写真やビデオを見せただけでも自分の体でどうしたらいいのかが理解できないので無理です。
手取り足取りゆっくりあせらず教えていきましょう。
スクールに行くというのも手でしょうか。→スクールの紹介。
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練習

なるべく多くの子供と一緒に走ることをお勧めします。
子ども自身が受ける刺激が断然違います。すぐに仲良くなるのも子供のいいところですが、お互いに引っ張り合うのも最も効果的なすばらしい練習になります。
後は数でしょうか。例えばですが、我が家は毎月8日間ぐらいは走りに行っています。
多いか少ないかはそれぞれの判断でしょう。さらには多ければいい、少ないほうがいいというのも親御さんのそれぞれの判断になるのだと思います。
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ラップタイム

オフロードはあんまり計らないですね。
ロース(路面、またはコースレイアウト)の状況が毎回違うので、あんまり参考にならないようです。
それよりもこどもとこどもが競う姿を見て、どれぐらいの実力かを見ることが多いようです。
と思っていたのですが、最近は計っています。やっぱり見ただけでは今日はいけているのか動かがわからないので。
タイムはおおむね計りましょう。
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準備運動

どうでしょうか?
我が家はオフロードでは、毎回コースに変化がありますのでいったときには走る前に確認のためにコースをトコトコ歩いてみて回ることがあります。(コース上にマシンがいない時間帯に)
それが、準備運動になっているかもしれません。
でも、本当は柔軟ぐらいはきちっとしたほうがいいんでしょうね。
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