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BIKEの選び方 (オフロード編)
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STEP1
まずは乗れるようになるまで。
自転車が乗れなくても乗れます。自転車はこぐので力がない場合は厳しいですが、バイクはスロットルひねるだけでブーーーー。(^O^)/
一番最初のお勧めはこの2台。
自動遠心クラッチでギアなしで、アクセルだけで前に進みます。
ハンドルの右レバーが前ブレーキ、左レバーが後ろブレーキです。
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QR50

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エンジン
空冷2サイクル単気筒
エンジン型式 AE01
総排気量 49 cc
圧縮比 7.2
内径(ボア) 40 mm
行程(ストローク) 39.3 mm
燃料供給方式 キャブレター
キャブレター形式 PA26
点火方式 CDI式マグネット点火
潤滑方式 分離潤滑式
始動方式 プライマリーキック式
エンジンオイル容量 − L
燃料タンク容量 2.0 L
クラッチ形式 自動遠心クラッチ(1速固定)
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車体
型式 AE01
乾燥重量 35 kg
全長×全幅×全高 1225 mm × 610 mm × 725 mmフレーム形式
ダブルクレードル
タイヤサイズ(前) 2.50-10
タイヤサイズ(後) 2.50-10
ブレーキ(前) 機械式リーディングトレーリング
ブレーキ(後) 機械式リーディングトレーリング
懸架方式(前) テレスコピック式
懸架方式(後) ユニットスイング式
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性能
最高出力
2 kw (2.7 ps) / 6000 rpm
最大トルク
4 N・m (0.38 kg・m) / 5000 rpm
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すでに販売中止になっているので、手に入れるには中古を買うしかありません。
晴れの日などはスピードをが出ます。しかし、雨の日ぬかるんだりすると全然前に進まないです。
パワーはないですね。うちも最初これでレースをしましたが、ちと厳しかったです。
すぐに子供の実力のほうが上回ってしまいます。乗っている期間が短いのが難点です。
新車にはあまりスピードが出ないようにする工夫がついています。
(1)アクセルが回らなくなるようにするビスがついています。
(2)マフラーのエンジン側に排気量を調整するカラーが入っています。
ちなみにベースはモトコンポ、シャリー系です。パーツもQR50では出ていないので、ベース車両の改造パーツを使用するしかありません。
中古価格 about\40,000〜\80,000
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PW50

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エンジン
空冷2ストローク クランク室リードバルブ
総排気量 49 cc
圧縮比 6.0
内径(ボア) 40.0 mm
行程(ストローク) 39.2 mm
燃料供給方式 キャブレター
キャブレター形式 VM12
点火方式 C.D.I.式
潤滑方式 分離給油
始動方式 キック
エンジンオイル容量 0.35 L
燃料タンク容量 2.0 L
クラッチ形式 湿式内拡重錘式
1次減速比 1.909
2次減速比 6.218
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車体
乾燥重量 37 kg
全長×全幅×全高
1245 mm × 575 mm × 715 mm
キャスター 25 度 / 30 分
トレール 50 mm
タイヤサイズ(前) 2.50-10 4PR
タイヤサイズ(後) 2.50-10 4PR
ブレーキ(前) ドラム
ブレーキ(後) ドラム
懸架方式(前) テレスコピック
懸架方式(後) ユニットスイング
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性能
最高出力
1.8 kw (2.5 ps) / 5500 rpm
最大トルク
3.5 N・m (0.36 kg・m) / 4500 rpm
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実質は新車で購入できるのはこちらだけなので、こちらを選択されることが多くなると思います。
こちらはQR50に比べてかなり長い間乗れると思います。ちょっとパワー不足ですが、レースへの出場もまったく問題ありません。
子供の体重が軽い間はかなり早く走ることが可能です。PW50は体重が25kg以下のKIDSの使用を想定して開発されています。
ちょっと変わっているのはシャフトドライブという事です。子供にチェーンをスプロケットは転倒したときとかに危険という配慮でしょうか。
(ちなみにQR50もチェーンスプロケは表面にでていません。←スクーター形式)
メーカー希望小売価格 \109,000
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STEP2

そろそろレースにでたいなと....パパは思うころになってきました。でしょ。(●^o^●)
さて、バイクはどうでしょうか?
下記、3台は出場しても十分戦える実力を持っています。
・全日本選手権チャイルドクロス(全国各所・MFJ)
・KidsSuperCross(関東方面)
・ウエスタンチャレンジ(関西方面)
など、レギュレーションがノーマルのレースが先ずはお勧めです。
大体、XR/CRFとPWが同じクラス、KTMが別クラスといった感じです。
(全日本ではクラスA:XR/CRF、PW、Bクラス:KTM)
パパにはよーーーーく、目を皿のようにしてレギュレーションを確認されることをお勧めいたします。細かい内容で車検が通らない可能性があります。
(たぶん、全日本以外は最初だというと許してくれると思いますが(^^ゞ)
(例)
XR/CRFなどの場合はリアタイヤサイズを変更していませんか?ノーマルは2.5です。タイヤメーカーの標準のリアは2.75です。
スポークホイルの場合、スポークが折れていませんか?
外装を交換していませんか?
などなど。
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PW50
無段階式チェンジでなかなか侮れません。
しかし、総合力的にはXR/CRFに劣るかも。(ーー;)
YAMAHAファンならこれきゃないです。
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XR/CRF50
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エンジン
空冷4ストロークOHC単気筒
総排気量 49.4 cc
圧縮比 10.0
内径(ボア) 39.0 mm
行程(ストローク) 41.4 mm
燃料供給方式 キャブレター
キャブレター形式 PA42
点火方式 CDI式マグネット点火
潤滑方式 圧送飛沫併用式
始動方式 キック式
エンジンオイル容量 − L
燃料タンク容量 3.0 L
クラッチ形式 自動遠心式
変速機形式 常時噛合式3段リターン
変速比 1速 3.272
2速 1.667
3速 1.190
1次減速比 4.058
2次減速比 2.642
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車体
型式 ホンダ・AE03
乾燥重量 47.0 kg
全長×全幅×全高
1302 mm × 581 mm × 774 mm
フレーム形式 バックボーン
キャスター 25 度 / 00 分
トレール 32.0 mm
タイヤサイズ(前) 2.50-10 33J
タイヤサイズ(後) 2.50-10 33J
ブレーキ(前) 機械式リーディング・トレーリング
ブレーキ(後) 機械式リーディング・トレーリング
懸架方式(前) テレスコピック式 クッションストローク96mm
懸架方式(後) カンチレバー式 アクスルトラベル70mm
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性能
最高出力
2.2 kw (3.1 ps) / 8500 rpm
最大トルク
3.3 N・m (0.34 kg・m) / 4000 rpm
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いま、1番人気。
総合力もNO.1(走り、アフターパーツ、人気)。
子供が使った後は、パパがマイティーウィール用に。
メーカー希望小売価格 \149,000
改造するにしても、エンジンは基本的にモンキー!パーツも豊富です。
しかし、問題もあります。基本設計もモンキーなみ。フレームが弱い。
ジャンプしているとちょうどタンクのしたあたりがひん曲がってしまいます。
なんだか、ロングホイールベースのマシンになってしまいます。
フロントフェンダーとエンジンの間が広がったような気がしませんか?
タンクを止めているビスがとまりにくくなっていませんか?
外装とタンク、フレームを止めているビスがとまりにくくなっていませんか?
そう、それが悲劇の始まりです。\21,000!!
レギュレーションに触れないのであれば、補強はお勧めです。
ちなみにうちは半日でアメリカンなバイクになってしまいました。
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TT-R50
いま、一番ほっとなモデルでしょう。
実力のほどはわかりませんが、かなりCRF50に肉薄しているはず。
しかし、セルなどの装備が付いているので重いのではないかと思うのですが、さてレースとなるとどうなるか?
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KTM50
めちゃ速いいです。しかし、高いです。でも、速さは抜群!!
アメリカでは人気あるようですね。
関東でも人気のある車種と聞いていますが、関西ではほとんど見かけません。
出場できるレースもありますが、大体は台数の少ない50ccオープンクラスとなります。
しかし、そのために勝つチャンスは多いです。(^^♪
65CCにスイッチするにはいいマシンですが、かなり速いのでこの段階ではそれなりの覚悟が。(2004年当時)
50 MINI ADVENTURE \190,000
50 SENIOR ADVENTURE \220,000
50 SX PRO JUNIOR LC \248,000
50 SX PRO SENIOR LC \278,000
無段階式クラッチで、調整はできますが7000回転ぐらいでつながるようになっているようです。
その後はもうアクセルを開けるだけで、50ccの異次元へ連れて行ってくれます。
私的にはこれに乗るぐらいであれば、65ccのほうが....
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STEP3
さて、チャイルドクロスの時期(小学校3年生)をすぎると必然的に65CCにスイッチすることとなります。
もしくはこのステップを跳び越して、85CCに行くことになります。
確かに65CCの期間は短いのかもしれません。しかし、いかんせん足が届きません。「そんな事はどうでもいい!!」という方はSTEP4へ。
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KX65

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エンジン
水冷2ストローク単気筒ピストンリードバルブ
エンジン型式 KX065AE
総排気量 64 cc
圧縮比 8.4
内径(ボア) 44.5 mm
行程(ストローク) 41.6 mm
燃料供給方式 キャブレター
キャブレター形式 MIKUNI VM24SS
点火方式 CDI
潤滑方式 混合(32:1)
始動方式 プライマリーキック
エンジンオイル容量 0.5 L
燃料タンク容量 3.8 L
クラッチ形式 湿式多板チェーン
変速機形式 常時噛合6段リターン式
変速比 1速 2.846
2速 2.125
3速 1.722
4速 1.428
5速 1.217
6速 1.083
1次減速比 3.500
2次減速比 3.615
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車体
型式 KX065A
乾燥重量 53 kg
全長×全幅×全高 1590 mm × 760 mm × 955 mm
フレーム形式 シングルクレードル
タイヤサイズ(前) 60/100-14
タイヤサイズ(後) 80/100-12
ブレーキ(前) シングルディスクブレーキ
ブレーキ(後) シングルディスクブレーキ
懸架方式(前) テレスコピックフォーク
懸架方式(後) ユニトラック、スイングアーム
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性能
最高出力
12.3 kw (16.7 ps) / 12500 rpm
最大トルク
9.7 N・m (0.99 kg・m) / 11000 rpm
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KTM65

2006年シリーズから日本に導入となってしまいました。
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STEP4
65CCの時期(小学校5年生)をすぎると本格的な領域へ。MFJ地方選手権にジュニアとして出場する85CCにスイッチです。
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CR85R
/ CR85RII

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エンジン
水冷2ストローク・ピストンリードバルブ単気筒
エンジン型式 HE07E
総排気量 84.7 cc
圧縮比 8.4
内径(ボア) 47.5 mm
行程(ストローク) 47.8 mm
燃料供給方式 キャブレター
キャブレター形式 PWK10A(メインボア φ28mm)
点火方式 電子進角CDI式デジタル点火
始動方式 プライマリーキック式
燃料タンク容量 5.3 L
クラッチ形式 湿式多板コイルスプリング
変速機形式 常時噛合式6段リターン
変速比 1速 2.267
2速 1.722
3速 1.400
4速 1.174
5速 1.042
6速 0.920
1次減速比 4.117
2次減速比 3.267
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車体
型式 ホンダ・HE07
総排気量 84.7 cc
乾燥重量 66.1 kg
全長×全幅×全高
1803 mm × 769 mm × 1126 mm
<CR85>
フレーム形式 セミダブルクレードル
キャスター 26 度 / 51 分
トレール 76.7 mm
タイヤサイズ(前) 70/100-17 40M
タイヤサイズ(後) 90/100-14 49M
ブレーキ(前) 油圧式ディスク
ブレーキ(後) 油圧式ディスク
懸架方式(前) テレスコピック式(倒立サス)クッションストローク275mm
懸架方式(後) スイングアーム式(プロリンク)アクスルトラベル275mm
<CR85RII>
フレーム形式 セミダブルクレードル
キャスター 27 度 / 25 分
トレール 92.3 mm
タイヤサイズ(前) 70/100-19 42M
タイヤサイズ(後) 90/100-16 52M
ホイールトラベル(前) −
ホイールトラベル(後) −
ホイールサイズ(前) −
ホイールサイズ(後) −
ブレーキ(前) 油圧式ディスク
ブレーキ(後) 油圧式ディスク
懸架方式(前) テレスコピック式(倒立サス)クッションストローク275mm
懸架方式(後) スイングアーム式(プロリンク)アクスルトラベル292mm
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性能
最高出力
19.2 kw (26.1 ps) / 12000 rpm
最大トルク
15.3 N・m (1.56 kg・m) / 10500 rpm
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YZ85
/ YZ85LW

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エンジン
水冷・2ストローク・クランク室リードバルブ
総排気量 84.7 cc
圧縮比 8.2
内径(ボア) 47.5 mm
行程(ストローク) 47.8 mm
燃料供給方式 キャブレター
キャブレター形式 PWK28×1
点火方式 C.D.I.式
潤滑方式 混合給油
始動方式 キック
エンジンオイル容量 − L
燃料タンク容量 5.0 L
クラッチ形式 湿式多板コイルスプリング
変速機形式 常時噛合式前進6段リターン
変速比 1速 2.454
2速 1.882
3速 1.529
4速 1.294
5速 1.130
6速 1.000
1次減速比 3.611
2次減速比 3.357
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車体
<YZ85>
乾燥重量 66 kg
全長×全幅×全高
1821 mm × 758 mm × 1161 mm
フレーム形式 セミダブルクレードル
キャスター 26 度 / 18 分
トレール 88 mm
タイヤサイズ(前) 70/100-17 40M
タイヤサイズ(後) 90/100-14 49M
ブレーキ(前) 油圧式シングルディスク
ブレーキ(後) 油圧式シングルディスク
懸架方式(前) テレスコピック
懸架方式(後) スイングアーム
<YZ85LW>
乾燥重量 69 kg
全長×全幅×全高
1903 mm × 758 mm × 1205 mm
フレーム形式 セミダブルクレードル
キャスター 27 度 / − 分
トレール 106 mm
タイヤサイズ(前) 70/100-19 42M
タイヤサイズ(後) 90/100-16 52M
ブレーキ(前) 油圧式シングルディスク
ブレーキ(後) 油圧式シングルディスク
懸架方式(前) テレスコピック
懸架方式(後) スイングアーム
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性能
最高出力
21.3 kw (29 ps) / 12000 rpm
最大トルク
17.26 N・m (1.76 kg・m) / 10500 rpm
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RM85
/ RM85L

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KX85
/ KX85-II

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エンジン
水冷2ストローク単気筒ピストンリードバルブ
エンジン型式 KX085AE
総排気量 84 cc
圧縮比 10.0
内径(ボア) 48.5 mm
行程(ストローク) 45.8 mm
燃料供給方式 キャブレター
キャブレター形式 KEIHIN PWK28
点火方式 CDI
潤滑方式 混合(32:1)
始動方式 プライマリーキック
エンジンオイル容量 0.65 L
燃料タンク容量 5.5 L
クラッチ形式 湿式多板チェーン
変速機形式 常時噛合6段リターン式
変速比 1速 2.538
2速 1.875
3速 1.500
4速 1.250
5速 1.090
6速 0.956
1次減速比 3.400
2次減速比 3.571
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車体
型式 KX085A
総排気量 84 cc
乾燥重量 65 kg
全長×全幅×全高
1820 mm × 735 mm × 1055 mm
<KX85>
フレーム形式 シングルクレードル
タイヤサイズ(前) 70/100-17 40M
タイヤサイズ(後) 90/100-14 49M
ブレーキ(前) シングルディスクブレーキ
ブレーキ(後) シングルディスクブレーキ
懸架方式(前) テレスコピックフォーク
懸架方式(後) ユニトラック、スイングアーム
<KX85-II>
フレーム形式 シングルクレードル
タイヤサイズ(前) 70/100-19
タイヤサイズ(後) 90/100-16
ブレーキ(前) シングルディスクブレーキ
ブレーキ(後) シングルディスクブレーキ
懸架方式(前) テレスコピックフォーク
懸架方式(後) ユニトラック、スイングアーム
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性能
最高出力 21.0 kw (28.5 ps) / 12000 rpm
最大トルク 17.2 N・m (1.75 kg・m) / 11000 rpm
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KTM85
(日本未導入?)

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